1.音楽(作るほう)

ストラトのハーフトーン時のトーンについて

ストラトの回路図を見ていて気付いたとこがある。
ストラトのトーンポットは2つあって「フロント用」と「センター用」なんだけど、これは必ずしも「フロントピックアップに作用するトーン」と「センターピックアップに作用するトーン」ではないらしい。
各ピックアップを単独で使うときにはそれでいいんだけど、ハーフトーンのときには「フロント用のトーンが作用したフロントの音」と「センター用のトーンが作用したセンターの音」のミックスではなく、まずフロントの音とセンターの音がミックスされてから2つのトーンでコントロールする。また同じように、センターとリアのハーフトーンの時にはセンターの音とリアの音がミックスされてセンターのトーンでトーンコントロールされる。
思うにピックアップセレクターが初めは3wayだったので「フロント用トーン」と「センター用トーン」で良かったんだろうけど、5wayが導入されてもトーンの概念がそのままになっているので妙なことになる。自分はトーンはあまり触らないので今日知った(しかも弾いて気付いたのではなく回路図を見て気付いた)。

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ストラト買いました

Fender Japan ST62-TX OCR(オールド・キャンディアップル・レッド)
古いリンゴ飴色です。ワインレッドともいうかも。
改造用に買いました。
早速レースセンサーをつけました。
ノイズが気になるのでノイズ対策を何かやろうかと思います。
ボリューム、トーンのノブをテレキャス52タイプにしようと思っていましたが、ミントグリーンパーツとOCRの組み合わせはなかなかよいので、このままでいこうと思います。

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レースセンサーゴールド

レースセンサーゴールドというピックアップを別のギターに取り付けようと思って配線を調べていたら、赤と緑と白がある。赤が信号線(ホット)で緑と白がアースらしい。緑と白の違いが何かあるんだろうと思い調べるとフェイズアウトサウンドが出来るらしい。詳しくはまだ調べきれてない。

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LOGIC GOLD 4.8 WIN

WIN GOLD 4.8のデータをLogic 8で読みたかったが、そのままでは読めんということで変換作業

WIN GOLD 4.8から
WIN Platinum 5.5.1に変換し、さらに
MAC Platinum 6に変換した

WIN Platinum 5.5.1以降はLogic 8で読めるようだ

作業中改めてやってみたのが認証画面の確認
WIN GOLD 4.8時代はEXS24のみしか権利を持っていなかったが6にバージョンアップした事により認証画面で認証済みがならんでいるのを見れるのがうれしい

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ミックス

ヘッドホンミックスは音量が大きすぎると逆にバランスがわからん

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Proteus2000 OSアップデート

いきなり思い立ってProteus2000のOSをアップデートしてみた。
サイトから「OSそのもの」と「OSをアップデートさせるためのソフト」をダウンロードして、「OSをアップデートさせるためのソフト」をインストール
パソコンとProteus2000をMIDIで送信側、受信側両方つなぎ、Proteus2000の電源はOFF
「OSをアップデートするソフト」を立ち上げOSアップデートの項目を選択し、「送信するOS」「送信相手のMIDIデバイス」を選択する
ここで

オーディションボタンとエンターボタンを押しながらProteus2000を立ち上げると

「OSをアップデートするソフト」に送信リクエストが送られて、送信の操作をすると送信開始
送信後はProteus2000の画面にしたがってOSの書き込み処理を行う

今更、この情報が必要な人がいるかどうか知らんが書いてみた
環境はWin XPで行った

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MDR-CD900ST

SONYのヘッドホンを買った。
有名なやつなんで1つ持っとくかという感じで。

店で視聴したときにの印象は「ああ、この音か」というなんかありがちな音という印象だった。慣れるとはったりがなく聞きやすいです。
左右の分離がはっきりしすぎなのか、極端にパンが振ってある音は最初は変な感覚がした。

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AKAI LPK25

AKAI LPK25というキーボードが出る。多分買う。

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TOTAL STUDIO BUNDLE 2

注文してしまった。iMacのスピーカーで聞いたときはkontaktの方が音が澄んでる感じがしたのに、ヘッドホンで聞くとkontaktもたいしたことないなぁという印象。

しかし技術の進歩は思ったより遅い。
これくらいのクオリティのものがDAWのおまけで入ってくる時代がすぐに来ると思ったのに

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Total Studio 2

IK MULTIMEDIAのTotal Studio 2というのを買おうかどうしようか悩んでいる。
今5万になってる。

金額に換算すると
1.5 SampleTank 2.5 XL
1 SonikSynth 2
2 Miroslav Philharmonik
0.5 SampleMoog
0 SampleTron
1.5 AmpliTube 2
1 Ampeg SVX
0 AmpliTube Jimi Hendrix Edition
0 AmpliTube Metal
0.5 AmpliTube X-GEAR
1 T-RackS 3 Standard
1 CSR Classik Studio Reverb

10万の価値か…
KOMPLETE6もよさげなんだよな…Native Instrumentsのほうが画面が好み(笑)

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KORE PLAYER

FREEのものをどんどん入れるシリーズKORE PLAYER。

インストール時に
「アプリケーションをどこに入れるか」と
「ライブラリをどこに入れるか」
を聞いてきますので好きなところを指定するといいと思います。

またLogicで認識するときに失敗する現象がおきました。
代理店のサイトによると


Q:起動時に予期せぬエラーで強制終了します。

A:Macintosh上にマウントされているハードディスクやCDなどの名称が、2バイト文字(日本語や全角英数字・全角スペースなど)で表記されていないでしょうか。

一部のNative Instruments 社ソフトウェアは、起動時にマウントされているドライブ類を参照するため、これらの名称がついたドライブ類がマウントされていると、クラッシュを起こしてしまいます。

・内蔵HDDの名称が”名称未設定”
・外付けHDDの名前が”HDDー320”などの全角英数字
・マウント(認識)されているCDの名称が”オーディオCD”
・”○○のiPod”というiPod など
・2バイト文字で名称のついたプリンタドライバなどのディスクイメージ

※上記例のような名称のドライブ類がマウントされていた場合は、マウントを外すか、ドライブ名称を半角英数字に変更した後にソフトウェアを起動し、正常に起動できるかをご確認ください。

とのことでした。
CDが”オーディオCD”でしたので取り外しましたらうまく行きました。

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INDEPENDENCE FREE 2.5.1

フリーのものをほいほい入れるシリーズ
とにかく左手の中指を多く使うこのソフトINDEPENDENCE FREE

注:私の環境はMacです。Windowsも多分似たようなもんでしょうけど。

yellowtoolsのサイトで
アカウントを作って、ログインして
My Account->Downloads
のページにいくとダウンロード項目が出てくる
そこでまずは2G近いデータをダウンロード
ダウンロードするファイルはインストーラーと音色データが1〜8とあります
音色データは解凍します。ただOSが勝手にするかもしれません。私の場合はOSが勝手にしました。
ダウンロードしたらインストーラーを起動させインストールをハードディスクのルートに行う

次に解凍した音色データ(.ytif)を、出来たフォルダ内のimage filesフォルダに移動しないといけません

次に.appを丸ごとアプリケーションに移動(どこでもいいですが)
次に起動したときにルートフォルダはどこですか?と聞いてくるのでそのときに移動先を指定してやればOK

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Logic Pro 9

9が出る模様。

しばらく静観。おそらくスルー。

大体アップデートは2回に1回と決まっておる。

Logic Pro(ロジック・プロ)とはアップルによって開発・製造及び販売されている、Mac OS X上で動作するMIDIシーケンサ及びデジタルオーディオワークステーションの機能を持つ音楽制作ソフトである。

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sound designer 6月号

買った。
ミックス特集。
サンレコよりもこちらのほうが読みやすいなあ。

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EZ DRUMMER

買いました。
BFDとかほかにもあるけど、自分には一番安いEZ DRUMMERで十分だろうと思って選んだ。これでも把握できないほどたくさんのキットが入っているんだろうと思って。
サイトへのログインの登録と製品のユーザー登録とあって、いちいちメールで番号を送っ来たのをまた登録サイトで入れる。かなりめんどくさい。
買ってから気付いたのがバスドラ3種類スネア3種類ハイハット2種類とめちゃくちゃ少ない。
ただメモリーは1セット200MBぐらい食うので、WinXPでCUBASEから起動したら512MBでは足りない。
メーカー側の要求水準は512MBからだが多分スタンドアロンでの単独起動がぎりぎりか。
拡張音源がいろいろあって、ナッシュビルというやつが木の鳴り具合までいい感じに再現出来ていて結構よかった。
メモリーの読み込みが遅い。なんとかならんかな。
スタンドアロンで使うためのアプリケーションも付属している。ASIOのみに対応しているようでASIO4ALLが必要。

Addictive Drumsというのも結構いい。デモを試してみたが。機能も充実しているし、エディットがわかりやすいし、画面がすごくかっこよい。やっぱドラムソフトの画面はこうあるべきだよなと思わせる。それまで、ドラムソフトの画面がどうあるべきかなんて一度も考えたこともないのに。だがこれはスタンドアロンでは使えないらしい。

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テレキャスター購入

テレキャスターFender Japan TL52-USを買ってしまった。
どうもペケペケした音が欲しくなって。

62年モデルのアルダー材の方も弾いてみて、はっきりとした違いは感じなかったが、なんとなくアッシュの方がしっくり来るような気がして、アッシュのほうにした。ピックアップはビンテージタイプ。リアはストラトと似た感じ。フロントは割りときれいな感じの音で、弦を弾いた瞬間の高音が心地よい。FENDER USAやメキシコは弾いてないが、そちらもよかったかもしれない。ボリュームノブ、トーンノブは頭の部分が丸くなっている(原爆ドームのような感じ)のでピックをもったままで手の側面で調節しやすい。ピックアップセレクターは固くて切り替え時に距離があるので何指で切り替えればいいかよくわからない。

色はビンテージVNTというもの、黄土色のような色。木の年輪を見ると、3つの合板のよう。

家でしばらく弾いているとどうもフェンダーメキシコのストラトよりもネックがほんのすこし太い模様。またフレットが低いし、指板がメイプルなので弾き心地がだいぶ違う。

気に入るかの判断までは結構時間がかかると思う。

最近のフェンダージャパンはすごく値上がりしていますね。

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YAMAHA KX25

を買った。CUBASEのMIDIキーボードとして。付属の音源も結構面白そうだったので。

Amplitube2 Duoは機能限定版。前段階のエフェクターはワウとオーバードライブ。アンプはデザインからしてフェンダーとマーシャルの2種類かと思う。ゲイン、イコライザー、リバーブ等の調整は出来ない。アンプモデル、スピーカーモデル、マイクモデルとも選べるのは2種類のみ。後段階のエフェクターは全て不可。組み合わせを変えるぐらいしかいじれる範囲はないがセーブは出来る。もとからあるプリセットは各アンプモデル毎に6、合計12。クリーン系から激歪系までバランスよくある。ワウを効かせたファンクギターなど。
BFD Liteはドラム音源。マイクのかぶりがいい感じに聞こえる。音色は少なめで各パートに対して4つくらいのバリエーション。イメージにあったものを選ぼうとするとまずない。結構負荷が重い。
Analog Factory SEはアナログシンセのモデリング音源。
Sonic Reality RAW Loop YEはアシッダイズされたWAVファイル(REXやAPPLE LOOPSもあり)。CUBASEではテンポに同期する。Sonic RealityのR.A.W. Style Pakという商品からの抜粋かと思う。
drum worldはドラムのループとフィルのMIDIファイル。QYシリーズとかシンセやHDRの補助リズム機能のような感じ。
結局Sampletankが一番使える。幅広くそろえてある感じ。負荷も少ないので。文字が小さいのが難点か。

CUBASE 4.5.2にVST Sound Collection Vol. Iとう付属音源を付け足しておらず、
KXの付属のCDからSonic Reality OneSoundz SilverとYAMAHA HALionOne S90ES Pianoをインストールした。
このときインストール先を聞かれるが、デフォルトの
C:\Program Files\Steinberg
から変更するとうまくいかなかった。おそらく、インストールの過程で
C:\Program Files\Steinberg\Cubase 4\VST3 Presets\Steinberg Media Technologies\HALionOne
にVSTPRESETファイルを入れる時に、上で指定したフォルダより場所を探る為に、変更した場合はこのインストールがはしょられる模様。
またうまくいってもHalion Oneで音色選択ダイアログで表示されても音色の読み込みには一度フォルダ名横のチェックを外して付け直す必要がある。

ユーザーカスタマイズ可能なボタンは10。
アサイン1、アサイン2、機能A、機能Bのほかに、ミュート、ソロ、VSTi Win、などにも任意の機能が割り当て可能。

良い点
CUBASEとの連携。福袋的な付属ソフト達。

悪い点
KX61やKX49と共通の作りで鍵盤数が少ないだけ。もっと大きさを切り詰められそう。85%くらいに鍵盤を小さくしてボタンの配置も詰めれば全体で70%位の面積になる。25鍵盤モデルは小さくすることが必要と思う。
箱がでかい。
X factorのインストール方法など内容が書かれた説明がない。
鍵盤はへぼい。
もう少し鍵盤が欲しい。

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CUBASE4 操作説明動画

動画でCUBASEの操作説明をするものにはまっている。
DTMマガジンのサイトにCUBASE4の操作説明動画があった。
ヤマハからすべてのDTMユーザーへ「YAMAHA Music On Line」by青木繁男さん
1つ前のバージョンだが、結構内容盛りだくさんだ。3回ぐらい見ている。GO46やN12の説明動画でもCUBASEが使われていて、そちらも参考になる。

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自分が作る音楽

自分がどういうものを作るのか興味がある

声は耳にくるのがいい

今後、ある都市にて活動するイメージがある。凶とでるか吉とでるか。書き込まないと消えてしまいそう。

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Cubase 5 の新機能 VST Expression

今度出るCubase 5の新機能でVST Expressionというものが新機能としてあり、

バイオリンのボウイングやピチカートなど複数のアーティキュレーション(奏法表現のバリエーション)を搭載した音源を、スコアエディターやキーエディターから表現記号によりコントロール。これまでのように MIDI コントローラーを逐一エディットするかわりに、楽譜上の奏法表現の変化をリアルタイムで再生できます。一方たとえば、アーティキュレーションを切り替えるキースイッチを MIDI レコーディングすると適切な記号がエディター上に追加。オーケストラライブラリなどの録音や編集が劇的に変わります。

と、複数の奏法パターンの中から臨機応変に選択出来るようになるらしい(何を選択するかは人が指定する)。思い出したのがこないだの書き込みで、サンプルプレイバックの限界について下のように書いていた。

実在する楽器の音を機械で出そうと思ったらモデリング技術に行き着くと思う。
サンプルで難しいのは、
音が鳴っている間にも音色が変化させられる可能性のあるもの、管楽器、弦楽器など。
和音で楽器自体の共鳴があるもの。
音を出す前の状態が関係あるもの、ギター、ベース(ハンマリング、プリング)、管楽器(指だけ動かすか、息も吹き直すか)、弦楽器(弓を動かす方向が同じか反対か)など。

技術的には違う内容だけど、「実際の演奏はニュアンスが微妙だぞ」という同じ着眼点。モデリング技術は10年前からあるもので偉そうに書くほど新しくもないけど、これからどんどんそういう流れになっていくだろう。

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KORG M1 BM5A COMPACT

いらないものを売るシリーズ。その3。

KORG M1 9000円
デザインを鑑賞する意外の使い道がないのでしかたないので売りました。今ならKORGが出しているソフトシンセで音が代用出来ますし。それを考えると値段を付けてもらうことがありがたい。

Dynaudio Acoustics BM5A COMPACT 30000円
音がきちんと音楽に聞こえるかという点でNF01Aの方が優れていましたので売りました。

ついでに見てきたもの
YAMAHA MOTIF XS
音はよかった。ストリングスは単独弾き、少人数弾き、大人数弾きとあった。
KORG MICROKORG XL
鍵盤がおもちゃみたいで購入候補から外れる。

いくつかあるハード音源を売ろうかと思っている。で、どれを売ろうか、結構悩んでいる。
代わりになるものが1つバシっといいものがあれば全部売れるんだけど。ソフト、ハードを含め、探してもこれといったものがない。MOTIF RACK XSは値段がね。ソフトシンセも容量は多くてもなんかピンと来ない。

実在する楽器の音を機械で出そうと思ったらモデリング技術に行き着くと思う。サンプルで難しいのは、
音が鳴っている間にも変化させられる可能性のあるもの、管楽器、弦楽器など。
和音で楽器自体の共鳴があるもの。
音を出す前の状態が関係あるもの、ギター、ベース(ハンマリング、プリング)、管楽器(指だけ動かすか、息も吹き直すか)、弦楽器(弓を動かす方向が同じか反対か)など。

久しぶりに楽器屋に行きましたが、キーボード・シンセよりもギター・ベースの方が血が騒ぎます。

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Alesis QS6.1

Qs 鍵盤鍵盤のタッチが良い。メーカーの言い方ではセミウェイテッドと言うらしい。僕は軽い鍵盤が嫌いで、これくらいの重さがあったほうが弾きやすい。でも欲をいうともうちょっと重い方がいいけど。音もすばらしい。とくにピアノがいい。拡張ボードでvintage keyboardを持っている。RhodesはいいけどWurlyがあまり良くない。内臓の音は平均的に良く作曲やアレンジを考えるときはこの一台で済む(ほかの機械に電源を入れたりなにか設定したりの手間が省ける)。また、外部のMIDI機器とつないでいるとき、送信MIDIチャンネルを本体上のボタンで簡単に切り替えられる、トランスポーズボタンによってオクターブに切り替えが即座に行える。

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Fender JB62-75

Bass2_4 二十歳のときにクロネコヤマトでバイトして買ったベースです。ボディがアルダーでピックアップがUSAです。このピックアップはかなりいい音がします。ボディはアンプに通さなくても生音だけでよく響いてくれます。買ったときにはピックガード(真ん中に付いている濃い赤の板)が白でしたが味気なかったのでべっこうに交換、すると黒地に濃い赤で重たい感じになったので、バランスを整えるためふちを白く塗りました。写真ではピックガードの上側に「~」ライン、右に「し」ラインが確認できると思います。

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TAKAMINE PT-508

Guitar_4アコースティックギター。これでたくさんの曲を作りました。ブルース、カントリー系アメリカンな音でなく、ジャズっぽい複雑な和音がきれいに鳴る。おそらくトップの材質がセダー(合板)であることが原因なのかなと思う。ボディーがでかいので、響き がいい。ピックアップも内臓されていてイコライザとエキサイタで音を調節します。エキサイタを最大にすると、アコースティックというよりもエレクトリックな音になります。

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FOSTEX NF-01Aその2

検索してくる人が多い項目をもうちょっと書いてみようシリーズその2、FOSTEX NF-01A。スピーカーです。ツイーターの設定のつまみがありまして+-3dBで調節出来ます。以前も書きましたが3から4目盛りマイナス側に設定するといい感じに鳴ります。数値では-2dBから-2.5dBくらいでしょうか。音は少しかためですが音楽的に気持ちよく聞けます。曖昧な表現をすると冬の空気や冷たい水の様に温度が低くて澄んでいるように感じる感覚に近いです。低音は普通に話が出来るくらいの音量では、80Hzくらい以下が弱いので低音のブーストのスイッチを+2dBにするが、今度はちょっと出過ぎの感じがする。低音の調整も細かく出来たほうがよかった。
その1

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マスターキーボード

Pocket Podで十分じゃないかという記事を書いてから、必要最小限のセットというのが、最近のテーマになっている。

パソコン、インターフェース、マスターキーボード、スピーカー。あと楽器。これで十分。

マスターキーボードは大きさも考慮して3オクターブがいいなぁと思い、AlesisのMicron(横幅563mm)やKORGのmicroKONTROL(横幅521mm)、microKORG(横幅524mm)やR3(横幅635mm)などを見て作戦を考えていたらこんなものを発見。
microKORG XL
今度発売されるらしい。あまりにニーズにあったナイスタイミングなので最初見た時は夢を見ているんじゃないかと。R3の流れらしいので基本はアナログモデリング+ ボコーダー。少しのベーシックなPCMも付いているようで、かなり欲しい。

取説をダウンロードして読んでみた。
ドライブ/ウェーブ・シェープ
VPM(バリアブル・フェイズ・モジュレー ション)
オシレーターモジュレーション
あたり、言葉の意味はよくわからんがとにかくすごい。

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Dynaudio Acoustics BM5A COMPACTその2

検索してくる人が多い項目をもうちょっと書いてみようシリーズその1、Dynaudio Acoustics BM5A COMPACT。スピーカーです。メーカーのDynaudio Acousticsはデンマークのメーカーらしい。値段はペアで10万くらいだった。周波数バランスはいいと思うんですが、何かが欠落している。で、それがなんだろうと思っていろいろ聞いてみた。例えるならKORG M1のピアノの音、実際のピアノの音から空間を取っ払って平面にしたような音をしている。そんな感じに音は聞こえるけど空間を作らないのが特徴。位置関係がよくわからん。あと、シンセのパッドやらベースの倍音など中低域になにか変な特徴を感じる時がある。言葉にするとげろげろ、ぐわぐわといったところ。別の表現をすると水面に写った映像が波によってほんの少し曲げられたイメージ。低音はそのまま鳴り、決してかっこいい鳴り方はしないので、低音にこだわりのある場合はほかにいいのがあるかも。前後関係があまりない音楽にはよいかと思う。ボーカル、ギター、ベース、ドラムの編成のバンドや弾き語りの人など。前後関係にこだわる人は視聴時に注意。かなり厳しい視点で書いているが、この値段のものはどれもこんなもんかもしれん。逆に比較対象のNF01Aの空間作成能力が高いのかもしれん。
BM5A COMPACTその1

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POD2.0とIBM X23

いらないものを売る。その2。

POD2.0 5000円。
ギター用のアンプシミュレータ。アンプを使わなくてもアンプを通したような音が出ます。すでに上位バージョンのPOD XTというものを持っているので売却が決定しました。ネット上ではレイテンシーの問題がよく上がっていましたが、私には気にしようと思えば気になる、といった感じであまり問題はなかったです。初めの段階で入っているプリセットがPOD XTは歪み系満載で、こっちのほうが軽めのものが多くてよかったです。このシリーズの下位としてPOCKET PODというのがあります。実はこれで十分のような気がしなくもないが。

IBM X23 3300円。
ノートパソコン。これはよかったです。とくに文句をつけるところがない。上位のT42を持ってますので、売却となりました。このX23はいわゆるB5サイズで、画面は12インチか13インチでした。ノートパソコンはこれくらいのサイズがいいっすわ。ほどよい所有感があります。

その他の得た情報
M50は鍵盤は安っぽかった。KX25も鍵盤が安っぽかった。
FOSTEXのモニタースピーカーNF-4Aはハイとローが失われる感じがした。用意されていたのがハードロック/メタル系(?)の曲だったので評価はまだ未定。もっといろいろなタイプの曲を用意して欲しい。
KENWOODのHD60GD9を見てきた。でかい、重いで、胸のポケットに入れるのを前提にすると無理。HD10GB7はボタンの配置が悪い。片手で操作できん。KENWOODはメモリータイプの音質重視モデルを出して欲しい。1GBでかまわん。

またポータブル音楽プレーヤについて考える
iPodは音質が満足出来るものが供給出来ないのなら、得るもの/価格の計算をすると、最高のiPodはiPodシャッフルだとういう結論になった。ところで今のシャッフルはGeniusに対応しているのかな?ボタンがないので対応出来ないような気がする。次のシャッフルでは対応して欲しい。対応したら買うかも。イメージとしては「標準モード」と「シャッフルモード」と「Geniusモード」があって、Geniusモードにすると、初めの1曲はランダムに選択されたあとはGeniusによる曲の選択になる。「標準(シャッフル)モード」で再生中にGeniusモードにするとそこからGeniusによる曲の選択になる。Geniusモード曲数の10,25,50,75,100はパソコン側で設定する(10が追加)。装置上面SWにて切り替え出来る。また、ポータブル音楽プレーヤが30年近く持っている問題としてひもが邪魔というのがある。左耳〜装置〜右耳を40cmくらいにしたモデルがあってもいいな。
Cocolog_oekaki_2008_11_24_22_37
1 再生/停止
2 ひねると早送り/巻き戻し
3 ひねるとボリューム

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NF-4A 高精度リファレンス 誕生

FOSTEXより最近NF-4Aというスピーカーが発売された。今使っているNF-01Aより数字は上で、値段的も若干上かな。性質の違うスピーカという位置付けだと思う。このNF-01Aは、以前の記事でも書いたのだが、高音の強さが気になっていた。中域のつややかさなど気に入っていてこの点さえ丸く収まれば完璧なのにおしい。NF-4Aはメーカのサイトを見ると

金属固有の癖が無く優れた応答性を有する「純マグネシウムツィーター」を採用。分散共振により不要なピークを押さえる「リッジドーム」形状の振動板により、情報量が多く高密度の中高音域をナチュラルに再生します。

とまるで、自分が書いた記事を読んで開発したかのようなことが書いてある。ウーハーとツイーター別にそれぞれ開発の思いのようなことも書いてあって、ツイーターの開発では、やはりNF-01Aで自分と同じように感じた人が多いのか、高域の自然さはかなり意識して開発されたようである。まあ説明を読むより実際に聞いたほうが分かるかな。

名古屋では石橋と島村に置いてあるそう。

で、今Music Master.jpというサイトでプレゼントキャンペーンをやっているので応募してみる。当たったら、記事を書こうと思う。このMusic Master.jpは音楽製作関係のいろんなニュースを掲示しているサイトです。本やDVDの製作もしています。

以前の記事 FOSTEX NF01AとBM5A COMPACTの比較

Music Master.jp
ミュージック・マスター、「FOSTEX "NF-4A"プレゼント・トラックバックキャンペーン」
NF-4A製品情報・詳細
ついでにMusic Master.jp関係の記事

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Korg M50

KORGよりM1発売20周年記念モデルM50が出た。ルックスがM1ぽいです。片桐はいりぽくもある。「KORG is about to change the rules」のTRINITYでシルバー路線が始まってから、初めて黒&丸ボタンに戻ってきました。M1で青春時代を過ごした人もKORG内で地位のあるポジションになったんですな(←勝手な想像)。ただ、ボタンはすりガラスみたいな非透明にして光を乱反射させてボタン全体が光るようにしたほうが綺麗だ。

このM1とかM50ってのはシンセサイザーです。M1が1988年ですから、今年で20年ですね。20年たってもM1がKORG史上最高のデザインだと思います。M1にTRINITYの音源を入れて欲しいと思いました。ボタンの点灯が渋いしパラメータ選択してバリュースライダーで変化させる。シンプルで最高っすわ。

DEMOを聞きましたが、音は普通ですね。いい意味で普通ですね。癖のない自然な感じでちょっとPCM音源特有の楽器の個性を削った感じ。ただ、3~4段階ベロシティや、48kHzサンプリングなどPCMはこの10年くらい進化してないんじゃないかと思う。進化させる余地はあってもコスト回収の見込みが薄いんかもしれん。M3の音(正確には拡張音源)を聞いてみたら、やっぱ買うならこっちだよなー、最低これくらいだよなーという気がしてしまった。PCM以外の音はないんかなと思ったが調べたらなさそう。

6.8kgだから持ち運び用だな、X50の後継だ。てことは次に出るのはmicroM。OASYSの音源全部込みでお願いします。

(KORGに詳しい人以外は何の話かさっぱり分からんな、これ)

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Cubase 4.5

Cubase 4.5のアップデータの量がかなりあるようなので、これDVDで配布してくれないかな。
手数料として、2000円までなら払う。

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Cubase 4.5.1

Yamahaより「Cubase 4シリーズ 4.5.1アップデータのお知らせ!」というメールが来た。今までは4.1.xだったので4.5へは一気に0.4アップだ。やっと本気になったか。100m走で世界記録を更新したジャマイカ人のようである。

Cubaseってのは音楽作成ソフトです。

内容はソフト音源系では
HALionOneにSonic Reality社のハイクオリティ音色45種類、ヤマハS90 ESのピアノサウンド(Cubase 4/Cubase Studio 4のみ)を新たに追加したほか、メディアベイから呼び出せるBig Fish Audio社のドラムループを250種類を搭載(Cubase AI 4は除く)しました。
とのこと。

S90 ESのピアノサウンドはたぶんよいだろう。Sonic Realityのほうの45種類という微妙な少なさも質に対して期待する気持ちをおこさせる。
このブログは以前HALionOneの感想を書いたこともあり、HALionOneで検索して見に来る人が結構いるので、今度もまた感想を書いてみようと思う。

その他の変更としては
スタインバーグ初のヤマハ製ハードウェア『MR816CSX』、『MR816X』、『CC121』との数々のインテグレーションに対応、ヤマハ『MOTIF XS』や『KXシリーズ』とのさらなる連携など、ハードウェアとの親和性を強化しました。Sequel Content Setsなど新しいVST Soundのコンテンツに対応し、また、Sequelとのファイル互換も実現(いずれもCubase 4/Cubase Studio 4のみ)しています。
とのこと。
Sequelてのは、Garagebandみたいなもんだろうか?あまりよく知らない。

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Logic studio

Logicの新しいのが出た模様。
残念ながらその前にOSです。

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Solo Club(ソロクラブ)

10年前に関西の方で発行しているある情報誌に載ったことがある。
一般の人から、歌のうまい人や、曲を作れる人を集めて、何か作品を作ろうというSolo Club(ソロクラブ)という企画だった。
何曲か自分の曲をテープに録音して送ってみたら通ってしまって、一ヶ月で集中的に何曲か作った記憶がある。最終的に三重県のスタジオでレコーディングもした。
短期間であれほど集中的に曲をつくったのは、後にも先にもない。
あれからちょうど10年がたった。
「LMagazine」エルマガジン社

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CUBASE4のHalion One

全然だめだなぁ
音はきれいなんだけど、使っている波形がしょぼいみたいだ。
パソコンに付属の音源がちょっと良くなったぐらいか。昔のGM音源並。
音色絞って密度を濃くしたほうが良かったかも。
操作パネルに触れるパラメータが8つあってその内訳が音色によって変わる。
このいさぎよさはいい。
CPU消費量が意外に多いぞ。

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CUBASE4

GWを利用して、先日届いたCUBASE4をいろいろ触っている。
同時に購入した「攻略BOOK」を見ながら。
この本は使用頻度の高い項目を中心に書かれているので実際の網羅度は90%以上あると思う。
この手の本の作り方のノウハウが確立されて来た感がある。
オーディオ処理などはどんなところで必要とされるかなど
初心者にはバックグランドの理解が難しいかなと思ったりもした。

気に入った点(元からあった機能かもしれないけど)
・トランスポートパネルにCPU使用率、HDアクセス率表示
・トランスポートパネルにマスター出力フェーダー表示&操作可能
・スコア機能充実
ただ細かいバグがまだいろいろあるようだ。

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BM5A COMPACT

FOSTEX NF01Aとの比較になるが、
BM5A COMPACT
どちらかというとこっちのほうがフラット
ボーカルは自然に聞こえる
NF01Aの長所がそのままこっちの短所
全部の音がひとまとまりになって聞こえる
奥行き感はあまりない
リアの補正はMIDを-2にするのがいい感じになる
NF01A
高域に若干くせがありBM5A COMPACTから切り替えると
特定の周波数は強調されラジオ的な印象
リバーブの奥行き感はきれいに出る
各パートの分離ははっきりしている
ツイータがきついのでツイータ設定を3~4メモリマイナスにするといい感じ
小さい音でも音の印象が変わらない
てな印象だった。

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BM5A COMPACT

届いたので早速聞いてみようとしたら、接続がキャノンなので無理だった。

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購入品

今日は、Steinberg Cubase 4(音楽作成のソフトウェア)とDynaudio BM5 Compact(スピーカ)をネットで注文した。
普段ならもっといろいろ調べてから決断するのだが、今回はそんなことがなかった。気になるなら買えばいいとそんな風に誰かに言われているような気がしたからだ。

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Live6

という音楽作成のソフトがある。
ループもの向けとしての性質が強く、これを積極的に自分の音楽作成に取り入れることはないがそのソフトのセンスはずば抜けている。
ほんとに頭のいい人が作っているなあという感じがする。

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訳あって

演奏したのを録音しないといけないんだけど
久しぶりに楽器を演奏してみて、テンポの遅い曲でリズムキープの難しさを感じた。
リズムキープ練習用のCDでとして2枚を採用する。
painted from memory / コステロとバカラック
worldwide / everything but the girl

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たまには更新しよう

最近はやっとピアノYAMAHA P140を買った。
さすがにタッチがいい。
3年ぐらい前にはじめて触った時点でかなり気に入っていたし。
これからちょくちょく弾いていこう思う。

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トリビュート

今、ある計画が進行中です。
それは自分と同じように音楽をやっている人の曲を
トリビュートという形で僕なりに作り直すこと。

トリビュートされるにはその人自身が何かを作っていなければ
いけないし、またほかの人からそういうことをしてみたいと
思われなければいけない。

一生のうちでトリビュートされることがある人というのは
ごくわずかである。
そう考えるとぜひともやってみたい思った。

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MTR

MTRですけどいろいろ考えていまあるD16で行こうということになった。
D16で物足りないと感じたときに新しいのを買おうと。

今ほしい物リスト
マイク
ドラムのソフト
電子ピアノ
セミアコ
など

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CD買ってきましたけど。
cool drive makers ベスト
久しぶりの邦楽です。
うーん、HPのレコメンドCDのコーナーに
載せるつもりだったけど目当ての曲以外は
特に特筆すべき点もないので却下になりそう。残念。
あとMTRも見てきた。
yamaha AW1600とkorg D16XD
AW1600はいまいちやる気が出ないデザイン
だったのでD16XDになりそう
D16XDを持ち上げたり、裏返したりしていたので
店員には変な客と思われたと思われる。
あと楽譜(素の5線譜)も買ってきた。380円。
店員がやたら笑顔でレジを応じていた。
いまどきそんなものを買う客がいることに
対して楽器屋の店員としての喜びなのか
単にあの人のスタイルだろうか、と考えたりした。
とにかくこれで本格的に曲作りに入れる。
自分は曲は譜面を書きながら作るのが一番作りやすい

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しかし

それ以降がどうもできん。

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GM7-Em9-Bm7(11)-Cadd9(#11)

今日は久しぶりに曲を作った。
Aメロだけだけど。
曲として形になるかぼつになるかは時間をおいてみないとわからない。

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