応用情報技術者試験の午後問題の重点対策
今回は早めに午後対策に取りかかろうと思い、評判のよかった「午後問題の重点対策」というのを買ってみた。なかなかの良書。
現在の進行状況 済んだ問題/全問題
システムアーキテクチャ(システム構成技術と評価)1/6
ネットワーク1/4
データベース1/8
情報セキュリティ1/8
情報システム開発1/7
プログラミング(アルゴリズム)1/6
組込みシステムの開発0/6
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今回は早めに午後対策に取りかかろうと思い、評判のよかった「午後問題の重点対策」というのを買ってみた。なかなかの良書。
現在の進行状況 済んだ問題/全問題
システムアーキテクチャ(システム構成技術と評価)1/6
ネットワーク1/4
データベース1/8
情報セキュリティ1/8
情報システム開発1/7
プログラミング(アルゴリズム)1/6
組込みシステムの開発0/6
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なかなか出ないNew iMac。そんな中、経済&ビジネスのちょっとした日記も含めてiMac期待書き込み。
最近の経済ニュースは「想定を上回るペースで減少」とか「最終赤字が従来予想の1500億円から4500億円に拡大する見込み」など、ぱっと見ではベクトルが上向きなのか下向きなのか意味がよくわからん表現が多い。(よく読むと残念ながら下向きである)
自分も自動車業界の一端にいる。しかも部品会社の生産設備の新規導入という、業界の状況の変化をまともに食らう部分。残業禁止令が出たし、派遣の人は1〜3月で契約を切られる人が多い。以前はタイムカードを入れておく棚がいっぱいで持ちあるいて通勤している人もいたが、最近は空きが目立つようになった。そのような環境にいて感じた、経済状況(受注数)の上下が大きいこと、人の増減の大きいことのデメリットを書いてみる。
人が育たない点
私のいる技術系の仕事は習得するのに時間がかかるが、人を切ることで、その人が今までに得たものを捨てることになる。設計部門においては「思考能力」よりも「どれだけ失敗のレパートリを持っているか(それによって新たな失敗を回避出来る)」が重要になるので、経験を無駄にするということは、見えないところで、大切なものを捨てていることになる。ノウハウを文書化、資料化するのもなかなか難しいですし、「勘」に頼る部分がある。また、経験の浅い人を切るにしても、初めのうちの報酬分の結果を出せない時期に切ると、その分の投資分、教育分が無駄になる。
業務の改善がされない点。
どこでもなにがしら問題があるので、業務のシステムの未熟な部分の改善は常に行っている。ただし状況が変わると効果が薄れる。受注が多い時期に出た、無駄な工数の削減や忙しい中での品質の確保に対する対策は、急に受注が減ってしまうとちょっと見当違いになってしまう。いろいろな改善は状況が平均的に続く中で行った方が、結果につながりやすいと言った方がいいかな。
結果としてそれらの不効率な部分が最終的な製品価格に(多分)反映してしまうのでいいことがない。設計部門での話をしましたが、大きく問題となっている、工場での生産ラインにも通じるのではないかと思う。
ということで世界を救うべく景気回復の一環として、新しいiMacが出たら検討します。G4でLeopardは正直きつい。是非Snow Leopard&ネハーレンでの発表をお願いします。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
曲調やミックスでの声の処理の感じよりレコーディングされた時期はDulcineaと同じくらいと思う。アルバム選考から漏れた曲なのかなと思う。といってもクオリティは高いので、Dulcineaの中に入っていても違和感がない曲ばかり。おとなしい曲が多く、そのへんが選考に漏れた理由かなと思う。Dulcinea収録のListenやWindmillsやBeginとかぶりそう。それを理解した上なら、DulcineaやFearが好きな人は買ってもいいんじゃないかと思う。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
応用情報処理技術者と思っていたけど、実は「処理」がいらないらしい。応用情報技術者だ。アクセスした人に変な情報を与えてしまった。
で、ストラテジ系、マネジメント系の勉強をしている。
ITサービスマネジメントはあいかわらず解説が抽象的すぎて頭に入らん。
プロジェクトマネジメントは趣旨が分かりやすいのでいい。
にしてもシステム戦略は未だにストラテジ系かマネジメント系かよくわからん。
午前対策として問題をがつがつ行こうと思って、日本経済新聞社の午前問題集を買った。紙が薄くて持ちやすく、解説も良さげ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)