1Q84 村上春樹
村上春樹の新刊が出たらしいが、「海辺のカフカ」や「スプートニック」が気に入らなかったので、「評価待ち」ですな。
表紙がすごくきれいだな。
ネットで見ると、買ったけどもったいなくて読んでないという人が結構いる。今回のは高いから文庫本でもいいかな、と思っている自分とは大違いだ。
べたな意見だが、この人の本は「ノルェイの森」が最高だ。
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村上春樹の新刊が出たらしいが、「海辺のカフカ」や「スプートニック」が気に入らなかったので、「評価待ち」ですな。
表紙がすごくきれいだな。
ネットで見ると、買ったけどもったいなくて読んでないという人が結構いる。今回のは高いから文庫本でもいいかな、と思っている自分とは大違いだ。
べたな意見だが、この人の本は「ノルェイの森」が最高だ。
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新型プリウスに乗ってみた。
印象はオーリスと大体一緒。やわらかめのサスペンション。
納期は10月とのこと。
あとは、停止からの加速はあまりよくない。
Gグレードのシートの表面はあまりよくない。
スピーカは標準。
これといって積極的に書くような内容はなかった。
パンフレットを取ってきたが、気持ち的に読む気にはならない。
これは左脳で買う車だと思う。
販売店の人のやる気は感じた。
値引きはないんかな。
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買いました。
BFDとかほかにもあるけど、自分には一番安いEZ DRUMMERで十分だろうと思って選んだ。これでも把握できないほどたくさんのキットが入っているんだろうと思って。
サイトへのログインの登録と製品のユーザー登録とあって、いちいちメールで番号を送っ来たのをまた登録サイトで入れる。かなりめんどくさい。
買ってから気付いたのがバスドラ3種類スネア3種類ハイハット2種類とめちゃくちゃ少ない。
ただメモリーは1セット200MBぐらい食うので、WinXPでCUBASEから起動したら512MBでは足りない。
メーカー側の要求水準は512MBからだが多分スタンドアロンでの単独起動がぎりぎりか。
拡張音源がいろいろあって、ナッシュビルというやつが木の鳴り具合までいい感じに再現出来ていて結構よかった。
メモリーの読み込みが遅い。なんとかならんかな。
スタンドアロンで使うためのアプリケーションも付属している。ASIOのみに対応しているようでASIO4ALLが必要。
Addictive Drumsというのも結構いい。デモを試してみたが。機能も充実しているし、エディットがわかりやすいし、画面がすごくかっこよい。やっぱドラムソフトの画面はこうあるべきだよなと思わせる。それまで、ドラムソフトの画面がどうあるべきかなんて一度も考えたこともないのに。だがこれはスタンドアロンでは使えないらしい。
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テレキャスターFender Japan TL52-USを買ってしまった。
どうもペケペケした音が欲しくなって。
62年モデルのアルダー材の方も弾いてみて、はっきりとした違いは感じなかったが、なんとなくアッシュの方がしっくり来るような気がして、アッシュのほうにした。ピックアップはビンテージタイプ。リアはストラトと似た感じ。フロントは割りときれいな感じの音で、弦を弾いた瞬間の高音が心地よい。FENDER USAやメキシコは弾いてないが、そちらもよかったかもしれない。ボリュームノブ、トーンノブは頭の部分が丸くなっている(原爆ドームのような感じ)のでピックをもったままで手の側面で調節しやすい。ピックアップセレクターは固くて切り替え時に距離があるので何指で切り替えればいいかよくわからない。
色はビンテージVNTというもの、黄土色のような色。木の年輪を見ると、3つの合板のよう。
家でしばらく弾いているとどうもフェンダーメキシコのストラトよりもネックがほんのすこし太い模様。またフレットが低いし、指板がメイプルなので弾き心地がだいぶ違う。
気に入るかの判断までは結構時間がかかると思う。
最近のフェンダージャパンはすごく値上がりしていますね。
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を買った。CUBASEのMIDIキーボードとして。付属の音源も結構面白そうだったので。
Amplitube2 Duoは機能限定版。前段階のエフェクターはワウとオーバードライブ。アンプはデザインからしてフェンダーとマーシャルの2種類かと思う。ゲイン、イコライザー、リバーブ等の調整は出来ない。アンプモデル、スピーカーモデル、マイクモデルとも選べるのは2種類のみ。後段階のエフェクターは全て不可。組み合わせを変えるぐらいしかいじれる範囲はないがセーブは出来る。もとからあるプリセットは各アンプモデル毎に6、合計12。クリーン系から激歪系までバランスよくある。ワウを効かせたファンクギターなど。
BFD Liteはドラム音源。マイクのかぶりがいい感じに聞こえる。音色は少なめで各パートに対して4つくらいのバリエーション。イメージにあったものを選ぼうとするとまずない。結構負荷が重い。
Analog Factory SEはアナログシンセのモデリング音源。
Sonic Reality RAW Loop YEはアシッダイズされたWAVファイル(REXやAPPLE LOOPSもあり)。CUBASEではテンポに同期する。Sonic RealityのR.A.W. Style Pakという商品からの抜粋かと思う。
drum worldはドラムのループとフィルのMIDIファイル。QYシリーズとかシンセやHDRの補助リズム機能のような感じ。
結局Sampletankが一番使える。幅広くそろえてある感じ。負荷も少ないので。文字が小さいのが難点か。
CUBASE 4.5.2にVST Sound Collection Vol. Iとう付属音源を付け足しておらず、
KXの付属のCDからSonic Reality OneSoundz SilverとYAMAHA HALionOne S90ES Pianoをインストールした。
このときインストール先を聞かれるが、デフォルトの
C:\Program Files\Steinberg
から変更するとうまくいかなかった。おそらく、インストールの過程で
C:\Program Files\Steinberg\Cubase 4\VST3 Presets\Steinberg Media Technologies\HALionOne
にVSTPRESETファイルを入れる時に、上で指定したフォルダより場所を探る為に、変更した場合はこのインストールがはしょられる模様。
またうまくいってもHalion Oneで音色選択ダイアログで表示されても音色の読み込みには一度フォルダ名横のチェックを外して付け直す必要がある。
ユーザーカスタマイズ可能なボタンは10。
アサイン1、アサイン2、機能A、機能Bのほかに、ミュート、ソロ、VSTi Win、などにも任意の機能が割り当て可能。
良い点
CUBASEとの連携。福袋的な付属ソフト達。
悪い点
KX61やKX49と共通の作りで鍵盤数が少ないだけ。もっと大きさを切り詰められそう。85%くらいに鍵盤を小さくしてボタンの配置も詰めれば全体で70%位の面積になる。25鍵盤モデルは小さくすることが必要と思う。
箱がでかい。
X factorのインストール方法など内容が書かれた説明がない。
鍵盤はへぼい。
もう少し鍵盤が欲しい。
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Windows XPをSP2からSP3にUpdateしようとしたら失敗して、いつの間にかマイクロソフトのアップデートサイトにつながらなくなってしまった。ウイルス対策ソフトのメーカーにもつながらず、YAHOOやNIFTYにはつながる状態。
正常なパソコンで「windowsアップデート マイクロソフト つながらない ウイルス」で検索し、マイクロソフトのサイトから
windows-kb890830-v2.9.exeというのを落として適用すると直った。問題のあったパソコンではマイクロソフトにつながらなかったので、もしその1台のみでは問題解決はもっと時間がかかっただろう。
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最近何件かハードオフに行ってきた。突拍子もないものが出てくるのが面白い。一世代前のiMacが9万円で売られていたり。YAMAHA MOTIF RACK ESが5万くらいだったり。初代のMOTIF RACKは3万くらいだったり。あまりにいきなり過ぎて即決することはありませんし、後で考えても購入するという判断をすることもありませんが、店で見ているのは面白いです。
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Some Change / Boz Scaggs
Let's Do It Again / Leela James
Honey / Ohio Players
Sophie Zelmani / Sophie Zelmani
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JAVAの資格でも取るかと思って調べてみたらかなりいっぱいある。受けようと思っているSJC-Pは1.4と5.0という2つのものがあるが1.4は今年中に廃止となるらしいので目指すは5.0とする。以前に1.4の勉強していたがこの試験は姑息な問題ばっかりだった印象がある。調べると解説書では日経BP社の「Sun SJC-P認定ガイド」がよいらしい。本屋で見つけたのだが購入対象として考えられない厚さだったので買わずじまい。ほかにはソフトバンクなになにの問題集と解説書がよいらしいが見つけられなかった。たまたまそれの1.4のものは持っているてかなり赤鉛筆で線が引いてあるが5年以上前のことなのであまり覚えていない。とりあえず1.4の範囲と5.0の範囲の違いをチェックするところから始めるかな。
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YAMAHAのP-140という電子ピアノを持っていますが、新しいバージョンのP-155が出るらしい。変更点は鍵盤を押す強さに対しての音色の切り替わりが3段階から4段階になった。表現力33%アップ。これはピアノだけなのかほかの音色に対してもそうなのかはわかりませんが。あと同時発音数が2倍の128になりました。和音の響きに関する細かい音も入れるそうでその関係で同時発音が増えたんだろう。P-140の弱点はスピーカーだと思うが、アンプ出力が6Wから12Wに変更になっているので、スピーカーも変化があるかもしれない。
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