Advantage Lucy / Lucy Van Pelt
Lucy Van PeltのAdvantage Lucyというミニアルバムが欲しい。
発売は10年ほど前。
視聴して気に入ったので買おうと思っていて10年たってしまった。
5曲入りなので、アルバムが出たらそっちを買おうと思ったのかもしれない。
エスカレータ横の視聴機。
10年たってもまだ覚えている。
さ、検索するか。
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Lucy Van PeltのAdvantage Lucyというミニアルバムが欲しい。
発売は10年ほど前。
視聴して気に入ったので買おうと思っていて10年たってしまった。
5曲入りなので、アルバムが出たらそっちを買おうと思ったのかもしれない。
エスカレータ横の視聴機。
10年たってもまだ覚えている。
さ、検索するか。
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ラジオから流れて来た「A面で恋をして」(最近この出だし多いな)。
途中の声が気になる。誰だろう。大滝詠一の声はわかるので大滝詠一ではないことは確か。
ネットで調べてみると佐野元春と杉 真理という人が参加している。
佐野元春の声か?なんか違うな。まりってだれだ。女の声なんか入ってないしな。
さらに調べる。
あー、まさみちって読むのかよ。
合点です。
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ラジオで流れてきた。
プロコルハルムとミニーリパートンの影響も感じた。
松任谷(荒井)由美の声がいいと思ったのは初めてだった。
というのもこれより後は声があまり好きじゃない。
小学生の理科の実験のように、太陽の光で黒い紙を燃やすための焦点は、ほんの限られた範囲でしかない。
この時期はちょうどその範囲に入っていた時期なんだろうと思う。
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Some Change / Boz Scaggs
Let's Do It Again / Leela James
Honey / Ohio Players
Sophie Zelmani / Sophie Zelmani
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「Let's begin」アルバムの頭のアンディパートリッジのこの一声が何かを予感させる。そして間髪を入れずに叩かれるドラムのリズム、伸びるようなハーモニカのフレーズ、そこにはそれまでのXTCにはなかった突き抜けた感覚があふれている。その後もThe Disapointedなどはじけた感覚に包まれた曲が続いていく。そしてWrapped in Gray。この曲を聴いたことでこのアルバムを買おうと思った美しいプログレバラードだ。独特の異質な感覚が見事なバランス感覚によって形付けられた。このアルバムを一言で言うとそうなる。ヒネクレタものがなくなってしまったのではない。そのヒネクレタように見えるものの本来の姿はこうなんだ。そう考えていると、アンディパートリッジはずっと作りたかったのはこのアルバムなんじゃないだろうかと思った。彼が初めて「曲を作ろう」と思った時、頭の中にあったイメージに近いんじゃないかと。
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車の中でラジオで聞いたPhil CollinsのI Wish It Would Rain Downが気に入ったのでアルバムを買ってみた。オリジナルアルバムに収録されていないシングルヒット曲が入っている、ベストアルバムのHITSが良さそうだったのでそれにした。ほとんどの曲が知ってる曲だった。買ったCDのほとんどが知っている曲というのもまた面白い。いい曲あります。True Colors Easy Lover Two Hearts Against All Odds (Take A Look At Me Now) One More Night A Groovy Kind Of Loveなど。Two Heartsなんかは洋楽を聞き始めたころの曲で、もう20年くらい前になる。
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またまた来ました、ラジオを聞いていて気に入った曲シリーズ。
曲名も歌手名も分からんがとりあえず感想。
うまいっすな。努力で身につけたうまさでなく先天的なうまさ。
もう3%くらいテンポが遅い方がよいかな。
一曲を通して、音程が不安定になるところがなくってうまい。
今までの音楽シーンの中でのいろいろな人のいいところの要素があります。山口 百恵、中森明菜とか桃井かおり(音楽じゃねぇ)などと同じようなすこしなげやりな感じをもあります。
メロディによって歌い方が変化していく、私の好きなタイプの歌い方です。
そら発生法がばしっと決まっていた方が音程は安定しやすいです。
例えの王道「野球」でいうと、ずっと同じ重さのバットを使っていた方がスイングは安定するでしょう。でも、一球毎に違う重さのバットに変える。技術よりも表現を優先する。あえてその危なっかしい橋を渡るほうです。
ラジオ局のサイトで調べてみたら「まきちゃんぐ」というらしい。ちゃんぐってなんだという疑問がありますがそこは気にしないことにします。歌詞の中に出てきた鋼の心がタイトルだろうなと思いました。これは当たりでした。
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曲調やミックスでの声の処理の感じよりレコーディングされた時期はDulcineaと同じくらいと思う。アルバム選考から漏れた曲なのかなと思う。といってもクオリティは高いので、Dulcineaの中に入っていても違和感がない曲ばかり。おとなしい曲が多く、そのへんが選考に漏れた理由かなと思う。Dulcinea収録のListenやWindmillsやBeginとかぶりそう。それを理解した上なら、DulcineaやFearが好きな人は買ってもいいんじゃないかと思う。
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アーティスト: Bobby Caldwell
タイトル : Where Is Love
アーティスト: Simon & Garfunkel
タイトル : Bookends -Remaster
アーティスト: Michael Hedges
タイトル : Breakfast In The Field
アーティスト: Michael Franks
タイトル : Sleeping Gypsy
アーティスト: Airplay
タイトル : Airplay -ロマンティック
アーティスト: Bonnie Raitt
タイトル : Luck Of The Draw
アーティスト: Anita Baker
タイトル : Rapture
アーティスト: Take 6
タイトル : Standard
アーティスト: Boyz II Men
タイトル : Evolution
アーティスト: Boyz II Men
タイトル : Christmas Interpretations
アーティスト: Boyz II Men
タイトル : Cooley High Harmony
アーティスト: Leon Ware
タイトル : Leon Ware: 夜の恋人たち
アーティスト: Squeeze
タイトル : East Side Story
アーティスト: Joni Mitchell
タイトル : Hissing Of Summer Lawns
アーティスト: Joni Mitchell
タイトル : Night Ride Home
アーティスト: Joni Mitchell
タイトル : Don Juan's Reckless Daughter
アーティスト: Various
タイトル : Tribute To Joni Mitchell
アーティスト: Jesus Jones
タイトル : Doubt
アーティスト: Donny Hathaway
タイトル : In Performance
アーティスト: Roberta Flack / Donny Hathaway
タイトル : Roberta Flack Featuring Donnyhathaway
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SUZUKI SWIFTのサイトでなぜかおすすめクラシックのコーナーがある。
スズキ 西本智実がお薦めするドライブを豊かに愉しむクラシック・ミュージック
で、そこであがっているものを大人買いしてみた。ちなみに今回のは"秋編"ということなので"冬編"もそのうち出るんだと思う。
他になにか大量なCDのセットになったやつが欲しかったので、ピアノ曲の50CDのやつとバロック音楽の60CDのも買った。
(セレナ−デ)〜シュ−ベルト名曲集 マイスキー,ダリア・オボラ
ヴァイオリン協奏曲集 ヒラリー・ハーン
クラリネット協奏曲&クラリネット五重奏曲 コリンズ、シフリン
ピアノ・マスターワークス(50CD)
バロック・マスターワークス(60CD+CD−ROM)
カオリ・ムラジ・プレイズ・バッハ
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